t house(豊中市)

家を建てるにあたって
家を建てることは私の夢でした。大阪で仕事を始め結婚し子供を授かりました。
仕事の上で夢が叶い、私の残された夢はマイホームでした。家を建てるというのは何から始めていいのかもわからず、 手探りで始まったマイホーム探し。挫折も味わいました。
現実的に厳しいのはイメージだけでなく、「家を建てる」と言うことの厳しさを改めて実感しました。ですが、 苦難を乗り越えて新居の家のお風呂、トイレ、キッチンからフローリングなどを考えたり、実際に家がたち出すのを 見ると、こんなにも楽しくなるのかと思うくらい、楽しくなり、週末が待ち遠しくなります。
これから先の人生を過ごすための「家」家族を守る「家」そして帰る場所の「家」なんでもいい、どうでもいいわけがなく、 こだわって建てるのが「家」と言うことに気がつきました。自分の納得した家に住めるということは本当に幸せなことだと 思います。今では、「家」が私のパートナーです。

代表取締役兼営業 平野善之さん・・・平野社長は、一言で言うと、『スバッとして、ザックリした人』です。
竹を割ったような人といいますか、なんせ気持ちがいい人です。私は社長のような人が大好きです。
真面目な話をし、冗談を言う時には冗談を言って、思い切り笑う。恥ずかしい話、社長にはもの凄く助けてもらいました。
困った話や相談も、全て受け止めてくれる大きさがあります。兄貴のような存在です。

いろいろ困らせてしまったり、ワガママを言ってきましたが、私は一生社長と付き合っていきたいと思っています。

主婦建築士 平野朋子さん・・・専務さんが持ってきてくれた間取り図はまさに主婦目線!!で家事をする自分をイロイロ想像しながら細かい収納まで 考えることができました。玄関のすぐ近くにもコートなどを収納できるクローゼットがあり、とにかく収納は完璧な家が出来ました。
仕事を持つ主婦同士だからこそ私の細かいコダワリも理解してもらえたと思います。
こうしたほうがいいんじゃないか、こうしてみたら?と次々にいろいろなプランを考えて提案してくれます。
いかに家事を楽にこなせるかを考えて建てた家は文句なしの私だけのマイホームになりました。